【MHW】モンスターハンター:ワールドをプレイしてみた

ゲーム

ど~もtoniemonです☆

多くの人が待ち望んでいたPS4で発売された『モンスターハンター:ワールド』を1時間ほどプレイしてみたので、少しレビューを書きたいと思います。

 

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PS4初のモンハンで何が変わった?

グラフィック

なんといってもグラフィックがこれまでのモンハンに比べて、綺麗になりました。

グラフィックの確認はyoutubeとかでもいろんな動画がUPされているので、できると思います。

やはりグラフィックが綺麗な方が、探索している時の没入感やモンスターの迫力が違ってきますよね。

 

エリア移動がシームレス

これまでフィールドはエリアごとに区切られていて、移動する度にロードが入っていましたが、MHWではエリア間がシームレスにつながっているので、ロードがありません。

これはゲームの快適性を向上させていて、とても良いなぁと印象を受けています。

 

ダメージの表示

これまでのモンハンはダメージはモンスターの血しぶきの度合いで、弱点かどうかを見極めていましたが、ダメージが表示されるようになり、弱点部分を攻撃すると、数字がオレンジ色で表示されるようになりました。

この変化は大きいので、まだ慣れてない感があります。

なんかFF15みたいな感じだなぁという感じでしょうか。

 

回復薬を使っても、立ち止まらない

この変更はゲーム性に関わるので、大きい変更ではないでしょうか。

これまでは回復薬を使うと回復した時にガッツポーズをとって、立ち止まっていました。

今回MHWでは、動きながら回復薬を使えるようになっています。

『立ち止まる』=『モンスターの攻撃を受けやすい』ことから、今までは回復のタイミングも敵の攻撃を受けにくい、安全な場所ですることが基本でしたが、今回はその必要も無いかなぁという感じです。

危なくなったらすぐ回復薬を使うで大丈夫な気がします。

個人的には回復もタイミングを見極めが必要の方が、緊迫感があって好きでしたが。

 

導蟲(しるべむし)の登場

今回のMHWでは、導蟲という光る蟲が、採集ポイントやモンスターの位置を教えてくれる役割になっています。

これにより、ペイントボールが今回は登場しないようです。

 

スリンガーの登場

簡易ボウガン的なスリンガーという道具が装備されています。

まだ全然使いこなせていないのですが、狩りに役立つアクションがこのスリンガーによって、いろいろとできそうです。

 

新モンスターの登場

これまでに見たことないモンスターがいろいろ出てきます。

まだ1時間しかプレイしていないですが、知らないモンスターばかりです。

 

 

とりあえず1時間ほどプレイした感想などを書いてみました。

まだまだ始まったばかりなので、いろいろ楽しみながらプレイしたいと思います。

 

 

ではでは~

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